過去のセミナー・イベント: 2026年
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2026年7月28日(火)
Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
時間:14:00~17:00(受付開始 13:45~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:3名
内容:
・Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
- 基本機能、ライセンス体系のご紹介
- Internet Access制御とセキュリティ対策
Web Filtering/Malware Protection/Sandbox/ファイル無害化/Zero Phishing/Search Reputation/DLP
- Private Access(社内資産へのアクセス)制御
エージェントベースアクセス/エージェントレスアクセス/デバイスポスチャー
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年7月22日(水)
Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
時間:14:00~17:00(受付開始 13:45~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:3名
内容:
・Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
- 基本機能、ライセンス体系のご紹介
- Internet Access制御とセキュリティ対策
Web Filtering/Malware Protection/Sandbox/ファイル無害化/Zero Phishing/Search Reputation/DLP
- Private Access(社内資産へのアクセス)制御
エージェントベースアクセス/エージェントレスアクセス/デバイスポスチャー
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年7月8日(水)
サプライチェーン攻撃から組織を守るには
サイバー攻撃は、自社だけを狙う時代から、ソフトウェアベンダー、委託先、取引先を起点に侵害を拡大させる「サプライチェーン攻撃」へと大きく変化しています。
一社の侵害が、事業停止や情報漏えいとして連鎖的に波及するリスクは、もはや他人事ではありません。
本ウェビナーでは、サプライチェーン攻撃の最新動向と実際の事例をもとに、著名なホワイトハッカー フォア―ゼット田中様をはじめとする専門家が登壇し、攻撃者の視点、狙われやすいポイントや経済産業省が検討するセキュリティ対策評価制度を踏まえた対策を解説します。
日時 :2026年7月8日(水)14:00~16:30
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
~その資産と脆弱性、もう攻撃者には見えています~
ASM×自動対応で防ぐサプライチェーン攻撃
近年のサイバー攻撃では、見逃されたIT資産や脆弱性が悪用され、自社だけでなくサプライチェーン全体に被害を及ぼします。
本講演では、ASMによる攻撃面の可視化と脆弱性の自動対応を軸に、人手に頼らずリスクを抑える運用の自動化と、経産省セキュリティ評価制度を見据えた実践的な脆弱性管理の考え方を解説します。
あわせて、ASMと脆弱性診断の役割や使い分けについてもご紹介します。
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2026年7月7日(火)
2026年上期 重大セキュリティインシデント総括: BEC詐欺からAIセキュリティまで
2026年上期、企業のセキュリティ担当者が直面したリスクは、かつてないほど多様化・複雑化しています。
委託先ベンダーやOSSを経由したサプライチェーン攻撃は引き続き増加し、「自社に直接の落ち度はない」にもかかわらず甚大な被害を受けるケースが国内外で相次ぎました。一方、生成AIの業務活用が加速する中、攻撃者がAIを駆使したフィッシングやマルウェア生成に悪用する事例も急増。さらに、ビジネスメール詐欺(BEC)や社長なりすましによる企業の不正送金被害は、手口の巧妙化と高額化が止まらない状況です。
本ウェビナーでは各分野の専門家が上期の重大インシデントを総括し、下期に向けた対策の優先順位を整理する機会として、ぜひご参加ください。
日時 :2026年7月7日(火) 13:30~16:00
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
生成AI利用の可視化と統制で進めるリスク対策
生成AIの業務利用が急速に広がる中、利用実態の把握、未承認サービスの検知、情報漏えいリスクへの対応が求められています。本セミナーでは、生成AI利用の可視化を起点に、SecureLayerでどのように利用状況を把握し、未承認利用を洗い出し、統制や運用改善につなげていくかを実務視点で解説します。
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2026年7月2日(木)
Check Point R82 ハンズオン@オンライン
時間:13:15~17:45(受付開始 13:00~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:5名
内容:
・Check Point R82 ハンズオン@オンライン
- 基本機能のご紹介
- 初期セットアップ
- GAiA Portal
- SmartConsole
- アクセスコントロール、脅威対策
- 新機能のご紹介
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年6月10日(水)~12日(金)
Interop Tokyo 2026
Interop Tokyoはインターネットテクノロジーの国内最大級のイベントです。
1994年の日本初開催以来、国内外から500社を超える企業・団体が参加し、 技術動向とビジネス活用のトレンドを会場でのデモンストレーションや セッションを通じてお伝えします。
会場:幕張メッセ
入場料 :無料(オンライン以外の当日登録は、入場料5,000円(税込)が発生します。)
ブースNo.:4U16(Hall 4) 出展内容はこちら
展示会場内セミナー
展示会場内で開催されるセミナーです。参加費無料(事前登録制)
6月10日(水) 13:20~14:00 AIを悪用したサイバー攻撃にはAIで対抗! ~進化し続ける脅威からAPIやAIを保護する実践アプリケーションセキュリティ~
スピーカー:
日本ラドウェア(株)
第一技術部 部長 梶浦 俊祐
6月11日(木)
14:15~14:55AI活用時代の「見えづらいリスク」を見抜く -年1回の監査から、データドリブンなリアルタイム評価へ-
スピーカー:
順天堂大学
健康データサイエンス学部 健康データサイエンス学科 准教授 満塩 尚史
(株)アズジェント
セキュリティ・プラス ラボ シニアフェロー 駒瀬 彰彦
出展製品
展示製品 概要 ハイブリッドメッシュ
ネットワーク セキュリティCheck Point
Hybrid Mesh Network Securityクラウド、オンプレミス、SaaS、リモートユーザーなどに分散したネットワークを、統一ポリシーと集中管理で保護するネットワークセキュリティです。分断されがちな防御を一貫化し、AIを活用した脅威対策と柔軟な導入形態により、運用負荷の軽減と保護レベルの向上を支援します。 ワークスペース
セキュリティCheck Point Workspace メール、Webアプリケーション、エンドポイント、モバイル、リモートアクセスなど、利用者と端末を狙う攻撃に対応するワークスペース向けセキュリティです。フィッシング、ランサムウェア、情報漏えいなどのリスクに対し、分散した業務環境を一貫して保護し、管理の効率化を支援します。 脅威エクスポージャ管理 ASMチェックアップ 自社では管理できているつもりでも、外部から見える公開資産や設定ミスが攻撃の入口になることがあります。ASMチェックアップは、ドメイン名をもとにインターネット上のIT資産や主な脆弱性、設定ミスを攻撃者視点で調査するサービスです。見えないリスクを把握し、優先的な対策につなげます。 VicariusVRX OSやアプリケーションの脆弱性を継続的に把握し、対応すべきリスクの優先順位付けから対策までを支援する脆弱性管理・是正支援ソリューションです。攻撃に使われる危険性や業務への影響を踏まえて、本当に急ぐべき脆弱性を見極め、パッチ適用、修正スクリプト、バーチャルパッチなどで対策します。 ブラウザセキュリティ SecureLayer Browser Extention ChromeやEdgeなどの既存ブラウザに拡張機能として導入し、Webサイト、SaaS、生成AI利用時の情報漏えいリスクを低減するブラウザセキュリティです。不審なWebコードの無効化、無許可SaaS利用の制御、生成AIへの機密情報や個人情報の入力防止を支援し、業務中のブラウザ利用を安全にします。 ウェブ分離・
ファイル無害化Votiro Secure File Gateway 取引先から届くメールの添付ファイルや、Webからダウンロードした業務ファイルを、安全に開いて利用できる状態へ変換するファイル無害化ソリューションです。マルウェアの有無を判定する検知型対策とは異なり、ファイルから安全な要素だけを抽出・再構成することで、未知の脅威や検知をすり抜ける攻撃にも備えます。業務上必要なファイルのやり取りを止めずに、リスクを低減できます。 Webアプリ・
APIセキュリティRadware
Web Application and
API ProtectionWebアプリケーションとAPIをクラウド上で保護するWAAPソリューションです。Web攻撃、APIの不正利用、悪質なボット、DDoS攻撃を包括的に防御します。WebサイトやAPIが普段どのように使われているかを学習し、通常とは異なる動きを見分けることで、設定やチューニングの負荷を抑えながら、変化するWeb環境を継続的に保護します。 セキュリティ運用・
診断サービス診断サービス Webサイト、サーバー、ネットワーク機器などに潜む脆弱性や設定不備を調査し、リスクの内容と対策方法を分かりやすく報告するサービスです。自組織では見落としがちな問題を把握し、どこから改善すべきかを整理できるため、限られた予算や人員で効果的にセキュリティ強化を進められます。 セキュリティ・プラス
マネージドセキュリティ
サービスUTM、IPS、EDR、エンドポイント、サーバーセキュリティなどの機器を、アズジェントのSOCが24時間365日監視・運用するマネージドセキュリティサービスです。ログ分析やインシデント対応を支援し、組織のセキュリティ運用担当者の負荷を軽減します。 AIセキュリティ Hirundo 生成AIモデルの中に含まれる機微情報や誤情報、偏った判断につながる知識などを、モデル全体を作り直すことなく選択的に取り除くマシンアンラーニングプラットフォームです。ハルシネーション、情報漏えい、バイアス、ジェイルブレイクなどのリスク低減を支援し、生成AIをより安全に業務活用できる状態へ近づけます。 -
2026年6月9日(火)
サプライチェーン攻撃から組織を守るには
サイバー攻撃は、自社だけを狙う時代から、ソフトウェアベンダー、委託先、取引先を起点に侵害を拡大させる「サプライチェーン攻撃」へと大きく変化しています。
一社の侵害が、事業停止や情報漏えいとして連鎖的に波及するリスクは、もはや他人事ではありません。
本ウェビナーでは、サプライチェーン攻撃の最新動向と実際の事例をもとに、著名なホワイトハッカー フォア―ゼット田中様をはじめとする専門家が登壇し、攻撃者の視点、狙われやすいポイントや経済産業省が検討するセキュリティ対策評価制度を踏まえた対策を解説します。
日時 :2026年6月9日(火) 14:00~16:30
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
~その資産と脆弱性、もう攻撃者には見えています~
ASM×自動対応で防ぐサプライチェーン攻撃
近年のサイバー攻撃では、見逃されたIT資産や脆弱性が悪用され、自社だけでなくサプライチェーン全体に被害を及ぼします。
本講演では、ASMによる攻撃面の可視化と脆弱性の自動対応を軸に、人手に頼らずリスクを抑える運用の自動化と、経産省セキュリティ評価制度を見据えた実践的な脆弱性管理の考え方を解説します。
あわせて、ASMと脆弱性診断の役割や使い分けについてもご紹介します。
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2026年5月25日(月)
AIがサイバー攻撃を変える AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていますか?
生成AIの急速な普及により、サイバー攻撃の手口は劇的に進化しています。AIを悪用したフィッシング・なりすまし・標的型攻撃はもはや特定企業だけの問題ではなく、あらゆる規模の企業が標的になり得る時代が到来しました。
一方で、AIツールへの機密情報の入力による情報漏洩リスクも急増しており、「使う側のリスク」と「攻撃される側のリスク」が同時に高まっています。
本セミナーでは、AI時代に企業が直面する3つの脅威
1.AIからの情報漏洩
2.AIで武器化されるサイバー攻撃
3.AIで精巧化する標的型攻撃
をテーマに国内外の最新事例をもとに実践的な対処法をお伝えします。
日時 :2026年5月25日(月) 14:00ー15:30
受講料 :無料(事前登録制)
主催: セキュリティ対策Lab
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
そのブラウザ、本当に安全ですか? SaaS・生成AI時代に潜む“見えないリスク”と企業が取るべきブラウザ防御
生成AIやSaaSの活用が進む一方で、業務の中心となる「ブラウザ」は新たなセキュリティリスクの焦点となっています。本セミナーでは、ブラウザ経由で増加する脅威や、生成AIの利用に伴い顕在化するデータ漏えいリスクについて、その背景と対策のポイントを分かりやすく解説します。
あわせて、企業が今すぐ取り組むべきブラウザ防御とデータ保護の最適なアプローチについてもご紹介します。
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2026年3月25日(水)
<見逃し配信>社内端末は本当に守れている?ランサムウェア時代のエンドポイントセキュリティ対策
防御側のセキュリティ対策が高度化したことにより、攻撃手法そのものも一段と巧妙化しています。
アスクル社で確認されたように、認証情報を窃取し、正規ユーザーになりすまして対象ネットワークへ侵入する手口は、もはや特殊なケースではなく、一般的な攻撃パターンとして拡大しつつあります。
本セミナーでは、メールやブラウザを起点としたサイバー攻撃の事例や最新のエンドポイント脅威動向を整理しつつ、ゼロトラスト時代に求められる多層防御の考え方と対策を解説します。
日時 :2026年3月25日(水) 14:00-15:40
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
AIが防ぐ!巧妙化するメール攻撃の最新対策
近年、AIを悪用した精巧なフィッシングや BEC(ビジネスメール詐欺)、巧妙な添付ファイル攻撃など、メール脅威は急速に高度化しています。
本セミナーでは、これらの攻撃を事前に検知・遮断するための最新の防御手法に加え、誤送信対策や添付ファイルの安全化といった情報漏えい対策についても、事例を交えながらわかりやすく解説します。
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2026年3月23日(月)
<見逃し配信>~AIからランサムウェア攻撃まで~2025年のインシデント/サイバー攻撃の振り返りとセキュリティ対策
本ウェビナーでは、2025年に発生した主要なインシデントやサイバー攻撃の事例を時系列で振り返りながら、企業が直面した課題とその裏にある攻撃者の戦略を紐解きます。
また、クラウド環境やAIサービスを利用する上での最新セキュリティリスク、そしてランサムウェア・サプライチェーン・心理操作型攻撃についても解説します。
日時 :2026年3月23日(月) 14:00~16:15
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
受講対象者:最新のサイバー攻撃の手法を知りたい方、セキュリティ担当者、情報システム担当者
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
脆弱性が信用を揺るがす!サプライチェーン攻撃と経産省評価制度の最新動向(15:00~15:30)
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃が増加する中、企業の脆弱性管理と対策強化が急務です。
本講演では、サプライチェーン攻撃対策の基本となるIT資産の把握や脆弱性管理に加え、経産省が制度化を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」について企業が取るべき実践的な対策と準備のポイントを解説します。
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2026年3月16日(月)
CASB・DLP で情報漏えい対策を手軽に実現する方法 ~注目の「SecureLayer」を徹底解説~
クラウドサービスや生成AIによるシャドーIT、情報漏えいのリスク拡大から、CASB・DLPが改めて注目されています。また、最近ではブラウザ拡張機能を悪用した攻撃も確認されています。
本ウェビナーでは、CASB ・DLP・拡張機能対策をまとめて実現できる話題のソリューション「SecureLayer」を取り上げ、従来型との違いや、手軽に始められるポイントをデモも含めて解説します。
日時 :2026年3月16日(月)14:00 ~14:55(受付:13:50~)
受講料 :無料(事前登録制)
主催 株式会社インターネットイニシアティブ
共催 株式会社アズジェント
会場:Webセミナー(開催前日までにURLを送付いたします。)
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2026年3月10日(火)
<<ゼロトラスト時代のファイル授受対策>>特許技術の進化型CDR無害化で"業務を止めない"セキュリティセミナー
本セミナーでは、ゼロトラストの考え方を踏まえ、「安全であること」を基準にファイル再構成する特許技術の進化型CDRを活用し、マルウェア混入リスクを抑えながら、 業務を止めずに運用するためのポイントを分かりやすく解説します。
時間: 15:00-16:00
会場:オンラインセミナー
参加費:無料
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2026年2月26日(木)
多発するソフトウェアや委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃から組織を守るには
サイバー攻撃は、自社だけを狙う時代から、ソフトウェアベンダー、委託先、取引先を起点に侵害を拡大させる「サプライチェーン攻撃」へと大きく変化しています。
一社の侵害が、事業停止や情報漏えいとして連鎖的に波及するリスクは、もはや他人事ではありません。
本ウェビナーでは、サプライチェーン攻撃の最新動向と実際の事例をもとに、著名なホワイトハッカー フォアーゼット田中様をはじめとする専門家が登壇し、攻撃者の視点、狙われやすいポイントや経済産業省が検討するセキュリティ対策評価制度を踏まえた対策を解説します。
日時 :2026年2月26日(木) 14:00~16:30
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
~その資産と脆弱性、もう攻撃者には見えています~
ASM×自動対応で防ぐサプライチェーン攻撃
近年のサイバー攻撃では、見逃されたIT資産や脆弱性が悪用され、自社だけでなくサプライチェーン全体に被害を及ぼします。
本講演では、ASMによる攻撃面の可視化と脆弱性の自動対応を軸に、人手に頼らずリスクを抑える運用の自動化と、経産省セキュリティ評価制度を見据えた実践的な脆弱性管理の考え方を解説します。
あわせて、ASMと脆弱性診断の役割や使い分けについてもご紹介します。
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2026年2月26日(木)
OpenText Summit Japan 2026
AI時代を勝ち抜くための最新インサイト、革新的ソリューション、そして共創の機会を手に入れる対面イベントです。
アズジェントはOpenText Summit Japan 2026にシルバースポンサーとして協賛しています。
日時 :2026年2月26日(木)13:00~20:00(予定)
受講料 :無料(事前登録制)
主催: OpenText Corporation
会場:ANAインターコンチネンタルホテル東京
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2026年2月17日(火)
Check Point R82 ハンズオン@オンライン
時間:13:15~17:45(受付開始 13:00~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:5名
内容:
・Check Point R82 ハンズオン@オンライン
- 基本機能のご紹介
- 初期セットアップ
- GAiA Portal
- SmartConsole
- アクセスコントロール、脅威対策
- 新機能のご紹介
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年2月5日(木)
社内端末は本当に守れている?ランサムウェア時代のエンドポイントセキュリティ対策
防御側のセキュリティ対策が高度化したことにより、攻撃手法そのものも一段と巧妙化しています。
アスクル社で確認されたように、認証情報を窃取し、正規ユーザーになりすまして対象ネットワークへ侵入する手口は、もはや特殊なケースではなく、一般的な攻撃パターンとして拡大しつつあります。
本セミナーでは、メールやブラウザを起点としたサイバー攻撃の事例や最新のエンドポイント脅威動向を整理しつつ、ゼロトラスト時代に求められる多層防御の考え方と対策を解説します。
日時 :2026年2月5日(木) 14:00~15:40
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
AIが防ぐ!巧妙化するメール攻撃の最新対策
近年、AIを悪用した精巧なフィッシングや BEC(ビジネスメール詐欺)、巧妙な添付ファイル攻撃など、メール脅威は急速に高度化しています。
本セミナーでは、これらの攻撃を事前に検知・遮断するための最新の防御手法に加え、誤送信対策や添付ファイルの安全化といった情報漏えい対策についても、事例を交えながらわかりやすく解説します。
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2026年1月21日(水)
<見逃し配信>~AIからランサムウェア攻撃まで~2025年のインシデント/サイバー攻撃の振り返りとセキュリティ対策
本ウェビナーでは、2025年に発生した主要なインシデントやサイバー攻撃の事例を時系列で振り返りながら、企業が直面した課題とその裏にある攻撃者の戦略を紐解きます。
また、クラウド環境やAIサービスを利用する上での最新セキュリティリスク、そしてランサムウェア・サプライチェーン・心理操作型攻撃についても解説します。
日時 :2026年1月21日(水)14:00~16:15
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
受講対象者:最新のサイバー攻撃の手法を知りたい方、セキュリティ担当者、情報システム担当者
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
脆弱性が信用を揺るがす!サプライチェーン攻撃と経産省評価制度の最新動向(15:00~15:30)
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃が増加する中、企業の脆弱性管理と対策強化が急務です。
本講演では、サプライチェーン攻撃対策の基本となるIT資産の把握や脆弱性管理に加え、経産省が制度化を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」について企業が取るべき実践的な対策と準備のポイントを解説します。
