最新のセミナー・イベント
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2026年7月22日(水)
Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
時間:14:00~17:00(受付開始 13:45~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:3名
内容:
・Check Point SASE 簡易ハンズオン@オンライン
- 基本機能、ライセンス体系のご紹介
- Internet Access制御とセキュリティ対策
Web Filtering/Malware Protection/Sandbox/ファイル無害化/Zero Phishing/Search Reputation/DLP
- Private Access(社内資産へのアクセス)制御
エージェントベースアクセス/エージェントレスアクセス/デバイスポスチャー
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年7月7日(火)
2026年上期 重大セキュリティインシデント総括: BEC詐欺からAIセキュリティまで
2026年上期、企業のセキュリティ担当者が直面したリスクは、かつてないほど多様化・複雑化しています。
委託先ベンダーやOSSを経由したサプライチェーン攻撃は引き続き増加し、「自社に直接の落ち度はない」にもかかわらず甚大な被害を受けるケースが国内外で相次ぎました。一方、生成AIの業務活用が加速する中、攻撃者がAIを駆使したフィッシングやマルウェア生成に悪用する事例も急増。さらに、ビジネスメール詐欺(BEC)や社長なりすましによる企業の不正送金被害は、手口の巧妙化と高額化が止まらない状況です。
本ウェビナーでは各分野の専門家が上期の重大インシデントを総括し、下期に向けた対策の優先順位を整理する機会として、ぜひご参加ください。
日時 :2026年7月7日(火) 13:30~16:00
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
生成AI利用の可視化と統制で進めるリスク対策
生成AIの業務利用が急速に広がる中、利用実態の把握、未承認サービスの検知、情報漏えいリスクへの対応が求められています。本セミナーでは、生成AI利用の可視化を起点に、SecureLayerでどのように利用状況を把握し、未承認利用を洗い出し、統制や運用改善につなげていくかを実務視点で解説します。
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2026年7月2日(木)
Check Point R82 ハンズオン@オンライン
時間:13:15~17:45(受付開始 13:00~)
会場:オンラインハンズオン
参加費:無料(事前登録制)
定員:5名
内容:
・Check Point R82 ハンズオン@オンライン
- 基本機能のご紹介
- 初期セットアップ
- GAiA Portal
- SmartConsole
- アクセスコントロール、脅威対策
- 新機能のご紹介
※内容は一部変更になる可能性があります。
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2026年6月10日(水)~12日(金)
Interop Tokyo 2026
Interop Tokyoはインターネットテクノロジーの国内最大級のイベントです。
1994年の日本初開催以来、国内外から500社を超える企業・団体が参加し、 技術動向とビジネス活用のトレンドを会場でのデモンストレーションや セッションを通じてお伝えします。
会場:幕張メッセ
入場料 :無料(オンライン以外の当日登録は、入場料5,000円(税込)が発生します。)
ブースNo.:4U16(Hall 4) 出展内容はこちら
展示会場内セミナー
展示会場内で開催されるセミナーです。参加費無料(事前登録制)
6月10日(水) 13:20~14:00 AIを悪用したサイバー攻撃にはAIで対抗! ~進化し続ける脅威からAPIやAIを保護する実践アプリケーションセキュリティ~
スピーカー:
日本ラドウェア(株)
第一技術部 部長 梶浦 俊祐
6月11日(木)
14:15~14:55AI活用時代の「見えづらいリスク」を見抜く -年1回の監査から、データドリブンなリアルタイム評価へ-
スピーカー:
順天堂大学
健康データサイエンス学部 健康データサイエンス学科 准教授 満塩 尚史
(株)アズジェント
セキュリティ・プラス ラボ シニアフェロー 駒瀬 彰彦
出展製品
展示製品 概要 ハイブリッドメッシュ
ネットワーク セキュリティCheck Point
Hybrid Mesh Network Securityクラウド、オンプレミス、SaaS、リモートユーザーなどに分散したネットワークを、統一ポリシーと集中管理で保護するネットワークセキュリティです。分断されがちな防御を一貫化し、AIを活用した脅威対策と柔軟な導入形態により、運用負荷の軽減と保護レベルの向上を支援します。 ワークスペース
セキュリティCheck Point Workspace メール、Webアプリケーション、エンドポイント、モバイル、リモートアクセスなど、利用者と端末を狙う攻撃に対応するワークスペース向けセキュリティです。フィッシング、ランサムウェア、情報漏えいなどのリスクに対し、分散した業務環境を一貫して保護し、管理の効率化を支援します。 脅威エクスポージャ管理 ASMチェックアップ 自社では管理できているつもりでも、外部から見える公開資産や設定ミスが攻撃の入口になることがあります。ASMチェックアップは、ドメイン名をもとにインターネット上のIT資産や主な脆弱性、設定ミスを攻撃者視点で調査するサービスです。見えないリスクを把握し、優先的な対策につなげます。 VicariusVRX OSやアプリケーションの脆弱性を継続的に把握し、対応すべきリスクの優先順位付けから対策までを支援する脆弱性管理・是正支援ソリューションです。攻撃に使われる危険性や業務への影響を踏まえて、本当に急ぐべき脆弱性を見極め、パッチ適用、修正スクリプト、バーチャルパッチなどで対策します。 ブラウザセキュリティ SecureLayer Browser Extention ChromeやEdgeなどの既存ブラウザに拡張機能として導入し、Webサイト、SaaS、生成AI利用時の情報漏えいリスクを低減するブラウザセキュリティです。不審なWebコードの無効化、無許可SaaS利用の制御、生成AIへの機密情報や個人情報の入力防止を支援し、業務中のブラウザ利用を安全にします。 ウェブ分離・
ファイル無害化Votiro Secure File Gateway 取引先から届くメールの添付ファイルや、Webからダウンロードした業務ファイルを、安全に開いて利用できる状態へ変換するファイル無害化ソリューションです。マルウェアの有無を判定する検知型対策とは異なり、ファイルから安全な要素だけを抽出・再構成することで、未知の脅威や検知をすり抜ける攻撃にも備えます。業務上必要なファイルのやり取りを止めずに、リスクを低減できます。 Webアプリ・
APIセキュリティRadware
Web Application and
API ProtectionWebアプリケーションとAPIをクラウド上で保護するWAAPソリューションです。Web攻撃、APIの不正利用、悪質なボット、DDoS攻撃を包括的に防御します。WebサイトやAPIが普段どのように使われているかを学習し、通常とは異なる動きを見分けることで、設定やチューニングの負荷を抑えながら、変化するWeb環境を継続的に保護します。 セキュリティ運用・
診断サービス診断サービス Webサイト、サーバー、ネットワーク機器などに潜む脆弱性や設定不備を調査し、リスクの内容と対策方法を分かりやすく報告するサービスです。自組織では見落としがちな問題を把握し、どこから改善すべきかを整理できるため、限られた予算や人員で効果的にセキュリティ強化を進められます。 セキュリティ・プラス
マネージドセキュリティ
サービスUTM、IPS、EDR、エンドポイント、サーバーセキュリティなどの機器を、アズジェントのSOCが24時間365日監視・運用するマネージドセキュリティサービスです。ログ分析やインシデント対応を支援し、組織のセキュリティ運用担当者の負荷を軽減します。 AIセキュリティ Hirundo 生成AIモデルの中に含まれる機微情報や誤情報、偏った判断につながる知識などを、モデル全体を作り直すことなく選択的に取り除くマシンアンラーニングプラットフォームです。ハルシネーション、情報漏えい、バイアス、ジェイルブレイクなどのリスク低減を支援し、生成AIをより安全に業務活用できる状態へ近づけます。 -
2026年6月9日(火)
サプライチェーン攻撃から組織を守るには
サイバー攻撃は、自社だけを狙う時代から、ソフトウェアベンダー、委託先、取引先を起点に侵害を拡大させる「サプライチェーン攻撃」へと大きく変化しています。
一社の侵害が、事業停止や情報漏えいとして連鎖的に波及するリスクは、もはや他人事ではありません。
本ウェビナーでは、サプライチェーン攻撃の最新動向と実際の事例をもとに、著名なホワイトハッカー フォア―ゼット田中様をはじめとする専門家が登壇し、攻撃者の視点、狙われやすいポイントや経済産業省が検討するセキュリティ対策評価制度を踏まえた対策を解説します。
日時 :2026年6月9日(火) 14:00~16:30
受講料 :無料(事前登録制)
主催: LRM株式会社
会場:Zoom(オンライン)
◆◇◆ アズジェント講演 ◆◇◆
~その資産と脆弱性、もう攻撃者には見えています~
ASM×自動対応で防ぐサプライチェーン攻撃
近年のサイバー攻撃では、見逃されたIT資産や脆弱性が悪用され、自社だけでなくサプライチェーン全体に被害を及ぼします。
本講演では、ASMによる攻撃面の可視化と脆弱性の自動対応を軸に、人手に頼らずリスクを抑える運用の自動化と、経産省セキュリティ評価制度を見据えた実践的な脆弱性管理の考え方を解説します。
あわせて、ASMと脆弱性診断の役割や使い分けについてもご紹介します。
定期開催のセミナー・イベント
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ISMS構築、運用効率化ツール『M@gicPolicyCoSMO』のご紹介
ISMS構築のポイントを説明するとともに、「M@gicPolicyCoSMO」を利用したISMS構築方法をご紹介します。M@gicPolicyCoSMOは、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を構築、運用する組織において、計画(Plan)、実施(Do)、点検(Check)、処置(Act)のマネジメントサイクルを経営陣、セキュリティ委員会のメンバー、従業員とともに継続的に運用するためのプロフェッショナル・ツールです。 本セミナーでは、機能紹介及びデモンストレーションを行います。
※セキュリティポリシーアライアンスのホームページへリンクいたします。