会社概要

沿革

1997年 11月
東京都中央区に株式会社アズジェントを設立
1999年 3月
富士ニュービジネス育成基金より助成金獲得
1999年 3月
通産省より平成10年度第3次補正予算「情報ベンチャー事業化支援ソフトウェア開発事業」獲得
1999年 5月
情報処理振興事業協会より平成11年度「情報セキュリティ研究開発テーマ」獲得
2000年 3月
中小企業総合事業団より「平成11年度新事業開拓助成金」獲得
2000年 3月
東海ニューフロンティア企業育成基金より助成金獲得
2000年 6月
セキュリティポリシー・アライアンスを設立
セキュリティポリシー構築平準化ツール「M@gicPolicy」を提供
2001年 2月
BSI(英国規格協会)ジャパンと「BS7799リードオーディターコース」開始
2001年 3月
Ted Humphreys(ISO/IEC JTC1/SC27 Chairman)と「BS7799リスクアセスメントコース」開始
2001年 7月
ジャスダック(店頭)上場
2003年 7月
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際的な標準規格「BS7799-2:2002」および国内の標準規格である「ISMS適合性評価制度」の「ISMS認証基準(Ver.2.0)」の認証を取得
2004年 5月
情報セキュリティマネジメントシステム構築・運用管理ツール「M@gicPolicyCoSMO」販売開始
2005年 10月
セキュリティのプロフェッショナルを育成するための教育プログラム
「(ISC)2公式 CISSP®10ドメインレビューセミナー」開始
2009年 12月
HP社より「Partner Excellence Award」受賞
2010年 9月
国際規格資格認定コース「ISO/IEC 27002 情報セキュリティファンデーションコース」開始
2012年 1月
本社を中央区明石町に移転
2012年 10月
経済産業省 工業標準化事業 産業技術環境局長表彰を受賞
2013年 3月
セキュリティサービスの新ブランド「セキュリティ・プラス」および「セキュリティ・プラス マネージドセキュリティサービス」を発表
2013年 5月
Check Point社より「Best Achievement Distributor Awards」を受賞( 6年連続通算10回目)
2013年 5月
ケビン・ミトニック、クリストファー・ハドナジー、駒瀬彰彦らソーシャルエンジニアリングの第一人者によるセミナー
「進化する標的型攻撃。ヒューマンハッキングの実態」を開催
2013年 11月
ホスト型セキュリティソリューションに対応したマネージドセキュリティサービス
「セキュリティ・プラス マネージドセキュリティサービス for Trend Micro Deep Security」を発表
2014年 1月
セキュリティを切り口とした調査、研究、情報発信と人材育成を行う「セキュリティ・プラス ラボ」開設
2014年 2月
「クラウド時代のセキュリティ"セキュア・クラウド"セミナー」開催
(基調講演:自民党IT戦略特命委員長 平井たくや氏)
2014年 5月
セキュアソフトとIPSの運用監視サービスにおいて協業し、SecureSoft Sniper IPSのマネージドセキュリティサービス の提供を開始
2014年 5月
Check Point社より「2013 Best Achievement Distributor」受賞( 7年連続通算11回目)
2014年 6月
サイトロック社と、アマゾン ウェブ サービス向けクラウド運用サービスで協業
2014年 6月
トレンドマイクロ社とサイバー攻撃の可視化・分析サービスにおいて協業し、「セキュリティ・プラス マネージドセキュリティサービス for Deep Discovery Inspector」の提供を開始
2014年 8月
クラスメソッドとAWSに特化したマネージドセキュリティサービスで協業
2015年 1月
様々なファイルの無害化を行うVOTIRO社の「Secure Data Sanitization」販売開始
2016年 1月
Check Point社より「Best Distribution Partner 2014-2015」を受賞(8年連続通算12回目)
2016年 3月
相関分析を行い、リスクの高いマルウェア感染端末を早期に発見するサービス「セキュア・ドック MSS版」提供開始
2016年 5月
Check Point社より「2015 Best Distribution Partner」を受賞(9年連続通算13回目)
2016年 8月
「G-SOC時代のパブリック"AIセキュリティ"セミナー~ 公共分野セキュリティへの機械学習活用」を開催
2016年 11月
コネクテッドカーやIoT機器に対するサイバー攻撃を防ぐAutonomous(自動・自立)セキュリティ製品 取扱を開始
2017年 4月
APAC CIOoutlook Magazineより「 Top 25 Cyber Security Technology Companies 2017」に選ばれる
2017年 5月
コネクテッドカーやIoT機器向けセキュリティのKaramba社に投資
2018年 4月
モバイルアプリケーションの難読化/堅牢化・暗号鍵の秘匿化によりクラッキングからアプリケーションを保護するArxanソリューションの提供を開始
2018年 5月
ビジネスメール詐欺対策ソリューション「IRPNSCALES」の取扱いを開始
2018年 10月
車載用ECUにおける脆弱性を早期発見するためのサービス「ThreatHive」提供開始
2018年 10月
取扱いセキュリティ製品がSOMPOリスクマネジメントのセキュリティサービスに採用
2019年 6月
コネクテッドデバイスセキュリティソリューション Karamba XGuard CFI、Interop Tokyo 2019にて審査員特別賞を受賞
2019年 6月
標的型フィッシングメール対策自動化ソリューション IRONSCALES クラウドサービスディストリビュータ、MSP/MSSP向けAPIを提供
2020年 3月
無害化ソリューション「VOTIRO Disarmer」がメール無害化/ファイル無害化市場において3年連続 国内シェアNo.1に
2021年 4月
Interop Tokyo 2021にてKaramba's Total IoT securityがセキュリティ部門グランプリ受賞
2022年 3月
もっとも売上に貢献したディストリビュータとして チェック・ポイントより 「Distributor of the year」を受賞
2023年 6月
クラウドのセキュリティ向上を目的にRadware社のWAAPソリューションの提供を開始
2023年 6月
Interop Tokyo 2023において、Best of Show Award セキュリティ(ランサムウェア対策)部門において「VOTIRO Secure File Gateway」が準グランプリを受賞
2024年 1月
攻撃者と同じ視点で自組織のIT資産をチェックできるASMチェックアップ無償分析サービスの提供を開始
2024年 2月
プラグインするだけで使い慣れたブラウザをセキュリティ強度の高いブラウザへと変化させる「SecureLayer Browser Extension」販売開始
2024年 4月
クラウドコンテナセキュリティのマネージドセキュリティサービス MSS for Sysdig提供開始
2025年 4月
修正パッチが未提供でも脆弱性を塞ぐCTERソリューションVicarius VRX販売開始
2025年 6月
「Vicarius VRX」がInterop Tokyo 2025において、Best of Show Awardセキュリティ(エンタープライズ)部門 準グランプリ受賞
2025年 8月
Votiro社の無害化ソリューションが メール無害化/ファイル無害化市場において8年連続 国内シェアNo.1に

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